印鑑

印鑑

知っていましたか?
心は「こめる」ものではなく、「こもる」ものなんです。

こんにちは!!
ウェブマスターの橋本と申します!

この度は一心堂インターネットショップに訪問くださいましてありがとうございますm(__)m

あなたが印鑑屋のホームページを見ているということは...

さて、あなたが印鑑屋のホームページにアクセスしているということは、
「あなた」もしくは「あなたの大切なひと」が、
人生の大切な日を迎えられるということではないでしょうか?

印鑑は、結婚、誕生、卒業、就職、成人、お家の購入、etc.
様々な節目で必要になるものですよね。

そのとっても大切な日に使用する印鑑を
値段だけで選ぶというのであれば、これ以上読んでいただく必要はありません。

下の検索ボタンを押せば、安い印鑑がたくさん見つかると思います。
ここまでお付き合いくださいまして、どうもありがとうございました。

Yahoo! JAPAN


あれ......?

まだ読んでいただけています?

ありがとうございます!
それでは続けさせていただきますね♪

印鑑を「とりあえず」で選ぶと、きっと後悔します。

印鑑は『人生の大切な場面』で使用します。
本人の意思を書面に残す、とっても大切なものなんです。

例えば、あなたが車を購入するために、実印が必要になったとします。
その車はいくらするでしょうか?
そして、その車は何年乗るのでしょうか?

それに対し印鑑は、一生使用するものです。

私の知り合いに、ある大きな会社の役員をされている方がいるのですが、
その方がこんな風におっしゃっていました。

「僕はこの実印をね、若い頃に買ったんだけど、
 その時は、なんだかお金をかけるのがもったいない気がしてね、
 それでこれを選んだわけだけど、この実印を使う度に思うんだよね。
 あの時、もう少し考えて選んでおけば良かったなぁ~って。」

古くなったからといって、印鑑を買い換える人はほとんどいません。

だからこそ、購入の際にしっかりと検討するべきだと思うのです。

このホームページでは、家族や友人が印鑑を作る際、私はどう説明しどう勧めるのか、
そういった観点から商品の説明をしています。

ちょっと押し付けがましいと感じられるかも知れませんが、
一生に一回の買い物だと考えて、本気&本音でお伝えしています。

心は、無理に込めるものではないようです。

それから、とっても大切なことなんですが、

一心堂の職人は心を込めて印鑑を彫り上げます。

でも、「心を込める」とはどういうことなんでしょう?

想像してみてください。

あなたが大切な人のために料理をするとします。
喜んでもらおうと、相手の顔を思い浮かべながら作るのではないでしょうか?

そうすると、自然に心がこもるんです。

それに対して、誰が食べるのか分からない食事を作るとしたらどうでしょう?

心を込めることって意外に難しいと思いませんか?

本当に心のこもった印鑑を彫るために必要なこと

当ウェブサイトの注文フォームには、
「どなたがどんな大切な日を迎えようとしているか」を記入する欄があります。

職人はあなた(あなたの大切なひと)を思い浮かべながら、
その大切な日を思いつつ、印鑑に魂を吹き込みます。

たとえお互いに顔が見えなくても、
本当に心のこもった仕事をしたいという強い思いがあります。

『印鑑を通じて、
 あなたの大切な日のお手伝いをさせて頂くこと』


それが私たちの仕事です。

個人用印鑑

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個人で使用する 実印、銀行印、認印はこちら。

一生使い続ける印鑑になる可能性が高いので、じっくり検討してください。

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